ページの先頭へ
江戸時代は天保のころ。大阪の町並みを実物大に復元しました。
表通りにはにぎやかな商家が建ち並び、裏通りには、長屋ぐらしの風景が楽しめます。

風呂屋シアター(約20分)

季節の年中行事やまつりを映像で楽しめます。
4ヶ国語(日本語・英語・韓国語・中国語<繁体・簡体>)字幕対応

音声ガイド有料/¥100

人間国宝の落語家 桂米朝さんのガイドで展示を楽しんでいただけます。
4ヶ国語(日本語・英語・韓国語・中国語<繁体・簡体>)対応
桂米朝さんのガイドは日本語のみ
明治・大正・昭和・平成の大阪の住まいとくらしを、住まいの大阪六景を中心に精巧なからくり模型や映像で紹介します。

住まい劇場「あの日 あの家
ーある家族の住み替え物語ー」(約20分)

明治・大正・昭和・平成の住まいとくらしを当時の資料と模型や映像で紹介しています。
(主演:八千草 薫さん)
4ヶ国語(日本語・英語・韓国語・中国語<繁体・簡体>)字幕対応
大阪の住まいやまちの歴史・文化にちなんだテーマをとりあげ、理解を深めるための企画展を年に5回開催しています。
開催中

企画展「文様彩集Ⅱ」

2026年4月25日(土) ~ 2026年6月14日(日)
開催中

企画展「文様彩集Ⅱ」

2026年4月25日(土) ~ 2026年6月14日(日)
概要 装飾のためにデザインされた文様は、日々の暮らしのあらゆる場面に登場し、私たちの目を楽しませます。四季折々の草木や動物といった自然物にはじまり、人物や人の手によって生み出されたあらゆる物が文様のモチーフとなっており、古代から現代に至るまでに数えきれないほどのバリエーションが生まれてきました。文様にはその土地の自然観や美意識が反映されており、世代を超えて受け継がれてきたものの中には、幸福・繁栄・厄除けなどのシンボルとして重視されているものも多く存在します。また古い時代の文様が、後世の感性によって新しい形で表現されることも行われてきました。 本展は大阪くらしの今昔館のコレクションを中心として、大阪の旧家所縁の様々な作品に鏤(ちりば)められた多彩な文様を紹介する企画展「文様彩集(もんようさいしゅう)」の第2弾として開催します。 
詳細ページへ
開催予定
これまでの企画展はこちら